PORTUGAL

 

エレロ&アソシアドス特許商標事務所は、ラテンアメリカ諸国での商標・特許登録に豊富な経験を持ち、これに加え、最近では中南米の主要諸国にオフィスを開設しました。

当事務所が提供するサービスは、一方では、ラテンアメリカ諸国の文化、言語及び特徴に関して深遠な知識、また一方では、ヨーロッパの企業としての知識、統一性及び業務の進め方が一つなっています。

1.-ヨーロッパの品質

エレロ&アソシアドス特許商標事務所は、高品質のサービス、ハイテク機器の利用(デジタル化、専用のアプリケーション、公的機関のデータベース)、また行政・法務手続及び科学や技術の様々な分野での豊富な経験が証明される優秀な専門家(法および技術)が評価され、スペイン国内及びユーロ圏内において相応の名声を得ています。

2.-クオリティーの均一化

スペイン国内全てのオフィスにおいて統一された均一なクオリティーのサービスを提供しています。そのため、当事務所の専門家自身が、顧客リストに関するグローバルな観点を持ち、各国における登録の諸問題を理解し、類似した状況には同様の判断基準を適応しています。(国が異なっても、同じ出願登録問題・困難が生じることは頻繁にあります。)

3.-現地オフィス

ラテンアメリカでビジネス運営の鍵を握る国、メキシコとブラジルに当事務所の現地オフィスがあります。商標・特許庁、現地の各種団体や公共機関等に近いため、諸手続に便利で、しばしば迅速に処理されます。これらの現地オフィスである限り、簡単な手続であれば、報酬が高くなることも顧客への最終的な費用追加料金が加算されることもありません。

4.-お客様へのサービスの統一及び事務処理の簡素化

異なる国々でも、登録手続きを同じ専門家が行う場合、登録手続用に必要な書類の手配、情報交換(申請書、トラブル、認可等)及び請求書発行が大幅に簡易化されます。これにより、お客様は手続がいくつかの国にわたり行われても、お客様は唯一の連絡、唯一の請求書を受け取ることになります。

5.-費用削減と透明化

このように事務処理の簡素化と面倒な手続の構造をなくすことにより、内外支出を必然的に削減し、予期せぬ出費のカットにつながります。しかも、エレロ&アソシアドス特許商標事務所は、ご依頼案件の規模から、各国のいくつかの現地代理人と直接ご連絡いただく場合に比べ、魅力的なトータル料金を提示することができます。

6.-取扱い言語

当事務所の専門家は通常、スペイン語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語で業務を行っております。

7.-スペインとポルトガル、ラテンアメリカとの自然な接点

スペインとポルトガルは、言語、文化、歴史や習慣から、ラテンアメリカとヨーロッパやアメリカ、アジアの企業の間の最も自然な接点になっています。その他ユーロ圏の企業、北米企業及びアジア系企業とを結ぶ上で重要な接点であります。

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